TOYAMA KOMINKA STAY

暮らすように、
まちに泊まる。

通り過ぎる観光では見えない、夜のまち、朝のまち。富山には、百年前の家に泊まれる場所があります。まずは、おわら風の盆のまち——越中八尾から。

※ 写真はイメージです

About

古民家に泊まるということ

01

家を借りるように泊まる

フロントのない、ふつうの家のかたちをした宿。鍵を受け取ったら、座敷も縁側も自分たちの居場所になります。

02

宿と直接つながる

予約・相談は各宿の公式LINEや公式サイトへ。間に誰も挟まないので、日程や人数の相談もその場で済みます。

03

土地の背景ごと選ぶ

宿の設備だけでなく、まち・行事・季節もあわせて案内します。「なぜそこに泊まるのか」から旅を組み立てられます。

その土地の時間ごと、
借りる。

宿はホテルの代わりではありません。まちの一員として過ごす数日間——それがこのサイトで紹介したい泊まり方です。

旅のガイドを読む

宿を営んでいる方へ

とやま古民家ステイは、富山県内の古民家・一棟貸し宿を少しずつ増やしていきます。掲載をご希望の宿はこちらから。

掲載のご案内 →